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| 2007年11月
WORK 更新
「田辺の歯科医院」 の写真と進行中のプロジェクト、コンペ応募案をUPしました。
   
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2007年11月
日経アーキテクチュア 2007 11-12号
日経アーキテクチュアの特集「逆風下の独立指南」の中で
アーキヴィジョン広谷スタジオのことを紹介していただいています。

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TOP & WORK 更新
WORKの富山市大庄地区コミュニティーセンターの写真を更新しました。

富山市大庄地区コミュニティーセンターは、福沢地区、小見地区に続く
3つ目のコミュニティーセンターです。
この建物の外部はレッドシダーの木地を活かした仕上げとしていますが
内部は、青・緑・オレンジ・藤色・濃い茶といった色に塗り分けられています。
これらは全て、富山の自然の色からとったものです。
たとえば緑については、新緑の色や、野草の葉、田んぼの稲穂といった
色んな色を建築空間に並べて選びました。
もちろん紅葉の色もありますし、海の色と空の色、曇った日の鉛色に近い青とか・・・
そういう意味で、この建物は富山の自然の色を抽象化した色のパレットみたいなものだと思います。
プロデューサー 貫場幸英・家具デザイン 小泉誠・サイン 山口信博の
いつものメンバーに加え、今回は渋谷良治さんのガラスオブジェが壁面を飾っています。
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| 2007年10月
中部建築賞
富山市小見地区コミュニティーセンターが、
中部建築賞を受賞しました。
中部建築賞は、中部圏 ( 愛知 ・三重 ・ 静岡 ・ 岐阜 ・ 福井 ・ 石川 ・
富山 ・ 長野 ・ 滋賀 の 9県 ) 内の建築を対象とした建築賞です。

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| 2007年10月
デザインの現場 2007/9/27
デザインの現場2007/9/27発売号に
グラフィックデザイナーの山口信博さんのサイン計画が掲載されています。
「富山市福沢地区コミュニティーセンター」と
富山市のまちづくりのことも紹介していただいています。

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| 2007年10月
TOP & WORK 更新
WORKのカキノキザカハウスと三重県立熊野古道センターの写真を更新しました。

カキノキザカハウスは、北側のトップライトと南側の大きな開口により、
開放的な空間を確保した住宅です。
隣地の住宅(設計:O.F.D.Aassociates 伊藤博之氏)と外部仕上を揃え
街並みに連続感を与えています。
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2007年10月
いけ花 龍生派 インスタレーション
いけ花の龍生派が出版している雑誌「龍生」には、空間の器という企画があり、
建築を器と見たてて、インスタレーションを行っています。
今回は、カキノキザカハウスにて、神林薫泉氏が
インスタレーションを行いました。
企画コーディネートと解説を、東京理科大学助教授の山名善之氏
撮影を傍島利浩氏にしていただきました。
  
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2007年10月
ディテール 2007 秋季号
「三重県立熊野古道センター」が掲載されました。

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2007年9月
LIVING ART IN OHYAMA 2007
8月25〜26日に、富山市小見地区コミュニティセンターで
「LIVING ART IN OHYAMA 2007」が開催されました。
全国の小学生からおくられてきた、「木でできた冒険道具」のスケッチを
東京理科大学・武蔵野美術大学・富山大学の
建築家やデザイナーを目指す学生達が実物にして競う木工コンペを始め、
色々なイベントが行われました。
プロデューサーの貫場さん、アートデレクターの長友啓典さん、
インテリアデザイナーの小泉誠さんと共に広谷も参加しました。
広谷スタジオのメンバーも全員参加です。
広谷は子供茶会の見立てを担当しました。
子供茶会はコミュニティセンターに隣接する小見小学校の子供達が手伝ってくれました。
とってもかわいらしいお茶会なんです。
    




東京理科大学・武蔵野美術大学・富山大学と桐朋学園音楽学科の学生達と共に。
皆さん、お疲れさまでした。 |
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2007年6月
日経アーキテクチュア 2007 6-25号
日経アーキテクチュアに「三重県立熊野古道センター」が掲載されました。

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2007年6月
新建築6月号
新建築6月号に「三重県立熊野古道センター」が掲載されました。

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| 2007年5月
東京建築賞
N35EASTが第33回東京建築賞の奨励賞を受賞しました。
  
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| 2007年5月
翼の王国
ANA(全日空)グループの機内誌 翼の王国5月号に、
ドイツ・デュッセルドルフの美術館を紹介している広谷のコラムが掲載されます。
ANAをご利用の際には、ぜひ手にとってみて下さい。

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| 2007年4月
LIVING ART in OYAMA 2007
富山市大山地域では、森林に囲まれた緑豊かな環境を活かし、
「木と出会えるまちづくり」をキーワードに、様々な試みが行われています。
広谷スタジオ設計の富山市のコミュニティーセンターを拠点に、
毎年開催されているまちづくりイベントの「LIVING ART in OYAMA」 も
その試みの一つで、日常生活の中で何気なく使っているもののデザインを
もっと大切に考えようというイベントです。
その中で、小学生が描いたスケッチを美術・建築系大学に通う学生が
実際の作品に作り上げるというコンペがあります。
昨年までは、地元の小学生と行っていたのですが
今年からは全国の小学生へと対象を広げることになりました。
また、コンペの様子を伝えるブログもはじまりましたので、
興味のある方は、ぜひのぞいてみて下さい。

・LIVING ART in OYAMA 募集要項
・LIVING ART ブログ
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| 2007年3月
TOP & WORK 更新
TOPの写真は、「富山市小見地区コミュニティーセンター」 です。
WORKの三重県立熊野古道センターの写真を更新しました。

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| 2007年2月
GA JAPAN 85
三重県立熊野古道センターが、今月発売の「GA JAPAN85号」に掲載されました。

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| 2007年2月
WORK 更新
「富山市小見地区コミュニティーセンター」 を村林眞叉夫さんに、
「習志野の家」・「目黒の家」・「駒沢の家」 の3軒の住宅を日暮雄一さんに、
撮影していただきました。
      
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| 2007年2月
「木と出会えるまちづくり通信」
昨年の12月はじまった「木と出会えるまちづくり通信」の第2号が更新されました。第1回目に引き続き、「富山市小見地区コミュニティーセンター」の様子が紹介されています。隣接する「水辺の学校・四阿」も一緒に紹介されています。下記のリンクからどうぞ。
→「木と出会えるまちづくり通信」Vol2
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2007年1月
あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願いします
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2007年1月
「木と出会えるまちづくり」
私たちも参加させていただいている、富山市のまちづくり事業です。紹介するHPを、富山市大山行政センターが作成しています。毎年行っているLiving Art in OHYAMA というイベントの様子も写真入りで紹介されています。
昨年の12月から、新たに「木と出会えるまちづくり通信」がはじまりました。第1回目は、小見地区コミュニティーセンターの竣工式の様子です。下記のリンクからどうぞ。
→「木と出会えるまちづくり通信」Vol1

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